れおの高原日記 山頂

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夫の念願だったれおとのトレッキング。というか、もはや登山。
ロープを掴んで岩場を登ったり降りたり、尾根道を延々歩いたり‥
れおは終始ご機嫌。もちろん夫もご機嫌。

by mamimi-loves-leo | 2010-07-20 14:18 | れおとお泊まり | Comments(10)

Commented by 甘栗 at 2010-07-20 16:37 x
昨日といい今日といい、いい写真ですねーー
まさに「目の夏休み」させていただきました。

話は変わりますが「スノードッグ」という映画見たことありますか?もしまだでしたら、ぜひDVDご覧になることをお勧めします! とってもハートウォーミングな物語で、私はこれを見て「犬」観が変わりました。
Commented by まろん at 2010-07-20 16:48 x
とってもいい写真ですね!
心が温かくなります、
我が家も旦那がレオとあちこち行きたがります。
朝の散歩も早起きしてるのに楽しそうで。
わんちゃんが家族に加わると本当いいですよね!
Commented by mamimi-loves-leo at 2010-07-20 16:59
甘栗さん。
今、初めてホテルのパソコンで自分のブログを見て
写真の大きさにびーっくりいたしました・・・!
携帯の写真のサイズってどうなっているのか全くわかりません。。。

「スノードッグ」、知りませんでした。 えーっ、早く見たい見たい~!
もうすでに少し感動してきました。帰ったらTUTAYAに走ります。
っていうか、寄って帰ります。。
Commented by mamimi-loves-leo at 2010-07-20 17:06
まろんさん。
ダーリンがそういうお気持ちならなお、ここは超おすすめです。
プールに片手を浸けて笑っていたレオくんも大喜び間違いなし。
・・・本当に写真がでっかくて息をのんだのよ。夫のお尻のシミまではっきり・・・!
湧き水のところで座り込んでれおと遊んだからなの・・・
Commented by chiikoma at 2010-07-21 09:23
れおちゃんの満足そうなお顔☆
素敵な眺め♪
最高ですね!
実は、更新していただくのを凄く楽しみにしていたので私も満足です♪♪
Commented by 甘栗 at 2010-07-21 10:24 x
ぜひぜひ! フレンチブルを飼っている愛犬家の友人は、私がクライマックス・シーンを語った段階で、涙目でした。犬が、「仲間」と認めた対象にどれだけ愛情と責任感を抱いているか、ということを教えられました。
Commented by mamimi-loves-leo at 2010-07-21 17:26
chiikomaさん。
ありがとうございます(^o^)
chiikomaさんのお写真の美しさを拝見するとすごーく気がひけますが・・・(^^ゞ
chiikomaさんにもぜひおすすめです!長野県からすごく遠くにお住まいでなかったら♪
Commented by mamimi-loves-leo at 2010-07-21 17:32
甘栗さん。
『犬が、「仲間」と認めた対象にどれだけ愛情と責任感を抱いているか、ということを教えられました。』
これで泣かずにいられましょうか。
娘たちも見たがるので、塾のない金曜の夜まで待つことになりました(*_*;
みんな泣く気満々です・・・
Commented by 甘栗 at 2010-07-21 22:11 x
スノードッグ」はどっちかというと笑えるB級映画ですが、でも犬好きの人は意外に泣けるのではないかと思うのです・・
期待はずれだったらごめんなさい・・

好きな映画ではないのですが、「海は見ていた」という時代劇で、ヒロインの恋人役の侍が子供時代、浮浪児で、親に捨てられて、ものごころついた時から自分よりも大きい犬を親のように思って、放浪しながら暮らしていたシーンが忘れられません・・・

『子供店長」くらいの年の男の子なのに、雨が降っても身を寄せる家もなく、自分より大きなその犬と濡れながら彷徨うんです・・

ついに雨宿りをあきらめて、その子が雨の中で倒れるように眠ると、大きな犬がその子が濡れないように上に覆いかぶさって、土砂降りの雨の中、寄り添って眠るんです。

たぶんその犬は、その男の子の父か母みたいな気持ちでいっしょに旅をしていたんだと思う。でもその後、ほんとにせつない別れが来て・・

先日の、大型犬と暮らしていた方の「親よりも・・・」という話を読んで、また思い出してしまいました。

あの映画のあのシーンは、大型犬の持つやさしさ、包容力が象徴的に伝わってきて、思い出しても涙が止まりません・・・
Commented by mamimi-loves-leo at 2010-07-22 10:25
甘栗さん。
犬を飼うまでは、犬をめぐるお涙ちょうだい劇、それはそれ、現実は現実、
と思うこともあったのですが(そう思いつつも号泣はします)、
飼ってみると犬って本当に飼い主が大好きで、一日一日思いが深まるようで
その思いをどっぷり受けとめる快感がやみつきになるのです。
こちらの言っていること、犬の言いたいことがはっきりわかり通じ合うこともあって
その強い相互感が「ペット」の域を超えていると思う要因だと思います。
甘栗さんもこうたろうくんを愛する様子からお察ししてもきっとハマるタイプですね。
どんなに愛しても天に与えられた時間が短いだけに
もっともっと・・の思いを残しつつ見送ることになるのでしょう。
今こうしていても、ちょっと打つ手を止めて考えていると
・・・どうしたの?、と下から首をこちらに向けて目を見つめてきます。
ねー、たまらないでしょう?うふふふ。
B級映画でピンポイントに心をえぐられる。望むところです。どうもありがとう(^^)